トンボが

2020年10月22日 0 投稿者: フルタイム四苦

仕事を終えて、2階のロッカーで着替えていました。
工場との間にある窓に何かが映っていました。
近づいてみたら、トンボがいました。
どこかから入ってきたんでしょうね。

思わず、「トンボがトンボ」と寒いダジャレを言ってしまいました。
所が、周りにいた人たちは、トンボには気が付いたようですが、
私の寒いダジャレには気が付いてくれていませんでした。
なんか空しい一瞬でした。